お正月くらいはカニを食べて贅沢したいです。
近年はカニの資源が枯渇してきているからカニはお正月くらいじゃないと食べられない高級食品になってしまいましたね。
私が子供の頃はカニは余るほど北海道で取れていたので、お正月に限らず普段から食べていました。
そんな頃がとても懐かしくもあり、うらやましくもありますね。
カニのお取り寄せで一番価格がお手ごろで、当りはずれが少ないのが1万円〜2万円で販売されているかにです。

 

まずはこちら
ズワイガニセットはしゃぶしゃぶやバター焼きなどで美味しくいただきます。

美味しいずわいがに

ビールのつまみに

らっしゃいかに市場

 

 

お次は

毛がに、ズワイガニ、本タラバ蟹、花咲ガニのセット

4つのカニをいっぺんに堪能できて、しかも価格が税込で1万2800円なんです。

四大かに

かにまみれ

 

旨いカニはどれか?

毛蟹、タラバガニ、ズワイガニ、花咲蟹が日本人が良く食べる四大蟹と呼ばれています。
これら4つには形はもちろん、味や食感など微妙な違いが存在しますが、どれが一番美味しいのかと決めることはできませんよね。
私自身どれを食べても蟹はやっぱり美味しいと感じます。
一つの一つの蟹の味の微妙な違いを堪能して楽しむのもお正月の蟹の食べ方としては良いのではないでしょうか。
私が個人的に一番好きなのは花咲蟹です。
この蟹は名前の通り北海道の根室市花咲というところでたくさん水揚げされます。
日本国内でも北海道東部にだけ生息している蟹なので、北海道以外の人にとってはズワイガニやタラバガニのように知名度は低いかもしれませんね。
でもそのお味のほうはなかなかなものです。
茹でたての花咲蟹は、堪えられないほどの旨さです。
これ食べたらホントに病み付きになりますね。

 

↓↓ 花咲蟹はこちらかどうぞ ↓↓

かにまみれ

 

タラバガニは年々減っている?

蟹の王様タラバガニ、値段も高いから庶民にとっては、年に1度お正月くらいにしか食べる機会がないんです。
このタラバガニは日本近海ではほとんど漁獲されないので、国内で流通しているものはほとんどがロシアで取られたものです。
そしてロシア周辺でも資源の減少が著しく枯渇してしまうのではと危惧されているようです。
ロシア船が日本の港に持ってくる多くのタラバガニが密漁によるものだということは、知られている事実です。
ロシア政府も密漁の取締りを強化しようとしています。
そうなると日本ではタラバガニの値段が高騰して、一般庶民は食べられなくなってしまう心配があります。
現在のところは販売者さんたちの努力により、以前と同じような値段で食べることができています。

 

北海道直送

タラバガニ美味しい食べ方

 

 

↓↓ タラバガニの通販ならここ ↓↓